ライセンスのメイン画像

license01 Cカード(ライセンス)とは

一般には「ライセンス」と呼ばれることもありますが、正式には「Certification Card(認定証)」、略して「Cカード」。
ダイビングに必要な知識とスキルを身につけた証明となります。

Cカード(ライセンス)は、取得した時点から、将来に渡って知識や技術を保証しているものではありません。しばらくダイビングをしていないと、技術(スキル)は低下し、知識も忘れてしまうものが出てきます。 そのため、前回のダイビングから期間が空いてしまった場合には、以前に習ったスキルや知識を思い出すための「リフレッシュコース」受講が強く推奨されています。

また、Cカード(ライセンス)を取ったからといって、どんな地域の、どんな環境でも、自由にダイビングが出来る能力が身に付いたというわけではありません。通常入門レベル(エントリーレベル)の講習では、以下の範囲内で安全にダイビングするために必要な知識と技術を学びます。

  • ・昼間の、比較的穏やかな水域で、バディと共にダイビングする。
  • ・水深は18mまでの範囲で、なおかつ減圧停止をする必要のない範囲。
  • ・頭上に障害物が無く直接水面まで出られる環境。

以上の条件の範囲を超える環境では、追加トレーニングが必要となります。

また、講習を受けた地域の環境と大きく異なる環境の地域でダイビングするためには、地域のプロからアドバイスを受ける事が必要です。
(例を上げれば、暖かい南のサンゴ礁の海でCカード(ライセンス)を取得された方が、初めて冬の北海道の海でダイビングしようとする場合など。)

license02 ライセンスの種類

PADI(世界最大のスキューバダイビング教育機関 )の場合は目的とレベルに応じてダイビングの楽しみの幅を広げるメニューが揃っています。
あなたはどのように楽しみますか?

スクーバ・ダイバー

あまり時間はないけど、ダイビングをやってみたい!
PADIスクーバ・ダイバー・コース

「ダイビングの講習を受けてみたいけど時間がない」
「もっと簡単にダイビングを始められる方法はないの?」
「ダイビングをしたいけど、やっぱりインストラクターや頼りになるリーダーがいないと不安・・・」
そんな方のためのコースが、PADIスクーバ・ダイバー・コースです。

参加前条件 年齢15歳以上
(ジュニア・スクーバ・ダイバーは10歳以上)

コースが修了すると・・・

  1. PADIのプロフェッショナル・メンバーの引率でダイビングを楽しむことができます。
  2. 水深12メートルまでのダイビングが可能/ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます。
  3. オープン・ウォーター・ダイバー・コースへのステップが容易になります。
スクーバ・ダイバーのイメージ画像
受講内容 知識の開発 / 3セッション+プールダイブ / 3セッション+海洋実習 / 2ダイブ
※体験プログラム経験者は、担当インストラクターの判断によりその経験がスクーバ・ダイバー・コースの一部としての実績が認められます。
ステップアップのアイコン

オープン・ウォーター・ダイバーへのステップアップも簡単!

PADIスクーバ・ダイバーからは、オープン・ウォーター・ダイバーへのステップアップも簡単!
自分たちでダイビングをしたり、計画を立てたりするための「知識の開発」と「プール(限定水域)ダイブ」を各2セッション、「海洋実習(オープン・ウォーター・ダイブ)」を2ダイブすれば、オープン・ウォーター・ダイバーになることができます。
これで「水深12メートルまで」や「プロフェッショナル・メンバーと一緒にダイビングする」などのスクーバ・ダイバーの限定条件が取れて、バディ同士でダイビングを計画し、実行することができるようになります。
また、いろいろなスタイルのダイビングができるようになる「アドベンチャーインダイビング・プログラム」や、興味のある分野に詳しくなれる「スペシャルティ・コース」にも参加できるようになり、ダイビングの世界がグーンと拡がります。

オープン・ウォーター・ダイバー

水中世界の感動を味わえる”ダイバー”になる
PADIオープン・ウォーター・ダイバー・コース

オープン・ウォーター・ダイバー・コースは、潜水計画から海況の判断、トラブルの回避など、ダイビングを安全に楽しむために必要な知識とスキルを本格的に身につけるコースです。
コースを修了すると、ダイバーとして必要な知識・スキルを身につけた証明としてのCカード(ライセンス)が発行され、コースで学んだ知識とスキルを応用して、受けたトレーニングと経験の範囲内で、監督者なしでダイビングすることができるようになります。

※「受けたトレーニングと経験の範囲」とは、コースで使用するダイビングスポットで経験した海況(水面のコンディション、透明度、水温等)や、経験した深度、その日使用した器材(道具)などを指します。
※「監督者なしのダイビング」とは、バディと一緒に自己責任でダイビングを楽しむことを指します。

自分の趣味として、自己責任のもと本格的にダイビングを楽しみたいあなたには、オープン・ウォーター・ダイバー・コースがおすすめです。

参加前条件 年齢15歳以上
(ジュニア・オープン・ウォーター・ダイバーは10歳以上)

コースが修了すると・・・

  1. 自分たちでダイビングの計画を立て、バディ・システムを守りながらダイビングを楽しむことができます。
  2. インストラクターなどの引率をつけずにコンディションの良い海でダイビングができます。
  3. ダイビング器材の購入やタンク・レンタルなどのサービスを受けることができます。
  4. アドベンチャープログラムや各種スペシャルティ・ダイバー・コースに参加できます。
オープン・ウォーター・ダイバーのイメージ画像
受講内容 知識の開発 / 5セッション+プールダイブ / 5セッション+海洋実習 / 4ダイブ

アドベンチャー・ダイバー
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー

海をめいっぱい遊んで経験豊富に
【アドベンチャー・イン・ダイビング・プログラム】
アドベンチャー・ダイバー・コース
アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース

PADIアドベンチャー・イン・ダイビング・プログラムは、エントリーレベルのダイバーが、水中写真や魚の観察等、アドベンチャー・ダイブに興味を持ったら”すぐに次を試してみよう”という希望に対応できるように設定されています。

18種類のアドベンチャー・ダイブの中から3種類、または5種類のアドベンチャー・ダイブを修了すると、”アドベンチャー・ダイバー”または”アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー”に認定されます。 コース参加者はアドベンチャー・ダイバー認定なら最短で1日、アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー認定でも最短2日で取得することが可能です。

また、先にアドベンチャー・ダイバー認定を受けた場合でも、この3回のダイブをアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースの実績(クレジット)にすることができるため、追加の2ダイブでアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー認定が可能です(※合計5本のアドベンチャー・ダイブに水中ナビゲーション、ディープダイブを含んでいることが条件となります)。

アドベンチャー・ダイバー アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバーのイメージ画像
受講前条件 PADIオープン・ウォーター・ダイバー以上 、または同等の他団体Cカード(ライセンス)取得者。また、アドベンチャー・ダイバー・コースは10歳以上、アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースは12歳以上。
※アドベンチャー・ダイブによって年齢制限が異なるので、事前に受講するPADIダイブショップにお問い合わせください。
講習内容 アドベンチャー・ダイバー・コースは3種類のアドベンチャー・ダイブ。アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コースは、5種類のアドベンチャー・ダイブ(水中ナビゲーション、ディープダイブを含む)

以下、20種類のアドベンチャー・ダイブの内から選択

水中ナビゲーション 海中で目的地に正確にたどりつくためのコンパスを使ったナビゲーション(コンパス・ナビゲーション)や、自然の目標物を確認しながら移動するナビゲーション(ナチュラル・ナビゲーション)などを学びます。
ディープ・ダイブ ディープダイビングの魅力と安全ルールはもちろん、水深18m以深の水中環境を知って、より慎重なダイビングの計画の立て方や実行のノウハウをインストラクター密着の状態で学びます。
水中写真ダイブ カメラの基本的な使い方(撮影のテクニック、フィルムの特性等)や、水中カメラを使いながらの、自然光とストロボ光の撮影、小さな生物を拡大して撮影するマクロ接写の楽しみ方を学びます。
ボート・ダイブ ボートの種類とダイビングのスタイルに応じたエントリーとエキジットの方法、船上の人数と座る位置のバランス、船上で器材を着脱するコツなどを学びます。
レック・ダイブ 何らかのストーリーをもってそこに横たわる沈船を見て楽しむためのノウハウを学びます。沈船を上手に見るためのコツはもちろん、思わぬトラブルを防ぐための安全ルールも紹介されます。
ドライスーツ・ダイブ ドライスーツの着脱方法から、給・排気バルブの操作方法、適切なエアコントロール、スーツ自体の取扱注意点など、快適なドライスーツでのダイビングを安全に楽しむためのノウハウを身につけます。
サーチ&リカバリー・ダイブ 水中でナイフやコンピューター、アクセサリーなどを落としてしまった際に、それらを確実に探し出して水面に引き上げるテクニックを学びます。まるで宝探しのように、ゲーム感覚で楽しみながら、水中能力全体が高まります。
マルチレベル・ダイブ リクリエーショナル・ダイブ・プラナー「ザ・ホイール」または「eRDPML」を使って、より長く安全に水中を楽しむための計画の立て方、段階的に浅場へ移動して3次元的に水中を満喫するためのノウハウを学びます。
ドリフト・ダイブ 「流される」のではなく、「流れを利用する」ドリフト・ダイビングの注意点、エントリー&エキジット方法、シグナル器材の使用法など、安全にドリフト・ダイビングを楽しむためのノウハウを学びます。
デジタル水中写真・ダイブ (注) デジカメで楽しく、格好良く水中撮影ができるようになるためのテクニックを手に入れることができます。編集ソフトを使用した簡単な加工方法も身につけることが可能。ワンランク上の水中写真撮影を楽しみましょう。
エンリッチド・エア・ダイブ (注) 酸素の割合を空気よりも高めた、「エンリッチド・エア(ナイトロックス)」と呼ばれる気体を使いこなすためのノウハウを学びます。ダイビングの幅を広げるものとして注目されています。
PADIレクリエーショナル・サイドマウント・ダイブ (注) 一般的な背中にタンクを背負うスタイルと異なり、体の脇にタンクを配置する「サイドマウント」でダイビングを楽しむ方法をトレーニングします。

※印は、アドヴァンス・コースでの必須ダイブになります。
(注) 担当インストラクターが、このスペシャルティ・インストラクター資格を持っている場合にのみ選択できます。

アドベンチャー・ダイブは各スペシャルティ・ダイバー・コースの1ダイブ目とカウントされるため、そのまま興味が湧いたらスペシャルティ・ダイバー・コースに進んで、さらに経験を重ねてスペシャルティ・ダイバー認定を得ることもできます。

レスキュー・ダイバー

すべてのダイバーが身につけておきたい
レスキュー・ダイバー・コース

大自然を相手に遊ぶダイビングでは、ときとして予想外のアクシンデントに遭遇する場合もあります。ほんの些細なことがきっかけで大きなトラブルにつながるケースが多いのです。たとえば、水面で水を飲んで慌ててしまったり、エントリー時や水中移動時にスクーバ器材をひっかけて身動きがとれなくなってしまったり。落ち着いて対処すればすぐに解消できる小さなトラブルが原因となって、一瞬にしてストレスから不安、パニックへと拡大していってしまいます。
こうしたトラブルが発生してもすぐに対処できる知識を備えるとともに、 トラブルを未然に防ぐ能力を身につけ、さらに万が一の事故の際の救命方法までを学ぶのが、レスキュー・ダイバー・コースです。

実際の講習では、疲労したダイバーや負傷したダイバーの救助方法、水面アシストの方法、陸上での搬送方法、応急処置、救急の場合の速やかな通報の仕方、水中捜索方法など、現実に役立つ知識をトータルに学びます。

このコースを受講することにより、安全意識、他のダイバーを気遣う意識が高まるのはもちろん、ダイバーとして大きな自信をつけることができるでしょう。すべてのダイバーに受講していただきたいコースです。

参加前条件 PADIアドベンチャー・ダイバー以上 、または同等の他団体Cカード取得者、かつエマージェンシー・ファースト・レスポンス・プログラム修了者、または同等の修了者
※アドベンチャー・ダイバーの場合、ナビゲーション・ダイブを行なっていることが条件となります。

コースが修了すると・・・

  1. トラブルを未然に防ぐ能力が身につきます。
  2. 緊急時の応急処置ができます。
  3. 自分自身の安全性が高まります。
  4. 他のダイバーを気遣う意識が高まります。
  5. 負傷したダイバーの救助や、事故時の救命方法が身につきます。
  6. 水中捜索方法がマスターできます。
レスキュー・ダイバーのイメージ画像
受講内容 学科試験+海洋でのレスキュー課題10+シナリオ2。レスキュー課題とシナリオで少なくとも2日間以上

マスター・スクーバ・ダイバー

豊富な経験を積んだ、遊びの達人
PADIマスター・スクーバ・ダイバー

MSD(マスター・スクーバ・ダイバー)とは、さまざまなダイビング活動や環境でスキルを磨いて、経験を積んだことを意味するアマチュア最高峰のランクです。専門のコースがあるわけではなく、そのダイバーの経験を表彰するものです。

多くの楽しみ方を知っているのと同時にトラブルの予防・対処能力も備えた、最も安全なレジャー・ダイバー。それがマスター・スクーバ・ダイバーなのです。

認定条件

アドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバー・コース

レスキュー・ダイバー・コース

スペシャリティ・コース 5種類以上

50ダイブ以上
(※ログブックに記録された50ダイブ以上のダイビング経験の証明が必要です)

マスター・スクーバ・ダイバーのイメージ画像

ダイブマスター

ダイビングのプロを目指そう!
ダイブマスター・コース

PADIダイブマスターは、PADIプロフェッショナルの道への最初のステップです。
このコースでは、あなたのダイビング知識とスキルをプロレベルまで高め、コース修了後はダイバー達のリーダーとして、さまざまな活躍の場が得られます。 海の素晴らしさを、ダイビングの楽しさを一人でも多くの仲間と分かち合いたいあなたの夢を叶えるために、ダイブマスター・コースに今すぐチャレンジしましょう!!

『 PADIダイブマスターになるとできること 』

  • PADIダイブセンターやリゾート、ダイブ・ボートのスタッフとして働くことができる。
  • PADIインストラクターと一緒にお客様のアシストができる。
  • PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる。
  • PADIディスカバー・スノーケリング・プログラムを実施できる。
  • 認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバ・リビュー・プログラムを実施できる。
  • PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる。
  • エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンスコースを実施できる。
  • PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる。
  • ※上記すべては新規及び更新手続きを完了し、保険加入をしていることが条件となります。
    ※コース実施の詳細については、必ず担当インストラクターに確認をしてください。
ダイブマスターのイメージ画像
コース参加の条件
  1. 1.PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、または、それに相当する資格を有していること。
  2. 2.PADIレスキュー・ダイバー、または、それに相当する資格を有すること。
  3. 3.過去24ヶ月以内にEFR一次および二次ケア・トレーニング、またはそれに準ずるものを修了していること。
  4. 4.ダイビングに適した体調であるか診断し、医師の署名の入った病歴/診断書(12カ月以内)
  5. 5.ログブックに最小限40回のダイブが完了していること。
  6. 6.18歳以上であること。

『 コース内容 』

知識開発
  1. トピック1 「PADIダイブマスターの役割と資質」
  2. トピック2 「認定ダイバーの監督」
  3. トピック3 「生徒ダイバーのアシスト」
  4. トピック4 「ダイバーの安全とリスク・マネージメント」
  5. トピック5 「ダイブマスターが実施できるプログラム」
  6. トピック6 「特殊スキルと活動」
  7. トピック7 「ダイビングビジネスとキャリア」
  8. トピック8 「ダイビング環境への意識」
  9. トピック9 「潜水理論の復習」

水中スキル実習

  1. 実習1 「400m水泳」
  2. 実習2 「15分間立ち泳ぎ」
  3. 実習3 「800mスノーケルスイム」
  4. 実習4 「100m疲労ダイバー曳行」
  5. 実習5 「器材交換」

ダイバーレスキュー

限定もしくは海洋で実施

ダイブスキル

  • ・ワークショップ
  • ・24スキルのデモンストレーションレベルへの開発と評価(スキンダイビングスキルも含む)
水中スキル開発
実践応用

実践スキル

  1. スキル1 「ダイビングポイントでのセットアップと管理」
  2. スキル2 「水中地図の作成」
  3. スキル3 「ブリーフィング」
  4. スキル4 「サーチ&リカバリーのシナリオ」(SP資格保有者クレジット可)
  5. スキル5 「ディープダイビングのシナリオ」(SP資格保有者クレジット可)

ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ

  1. ワークショップ1 「限定水域でのスクーバ・リビュー」
  2. ワークショップ2 「スキン・ダイバー・コースとスノーケリングの監督」
  3. ワークショップ3 「限定水域でのディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラム」
  4. ワークショップ4 「ディスカバー・スクーバ・ダイビング・プログラムの追加のオープンウォーター・ダイブ」
  5. ワークショップ5 「オープンウォーターでのディスカバー・ローカル・ダイビング」

実践評価

  1. 実践評価1 「限定水域でのオープン・ウォーター・ダイバー・コース生徒」
  2. 実践評価2 「オープンウォーターでのオープン・ウォーター・ダイバー・コース生徒」
  3. 実践評価3 「オープンウォーターでの継続教育生徒ダイバー」
  4. 実践評価4 「オープンウォーターでの認定ダイバー」・・・・・実際の認定ダイバーのみ

プロフェッショナリズム評価

実践応用終了までに

講習時間 2ヶ月~3ヶ月ぐらい(講習時間は、候補生によって異なります)
必要教材 ダイブマスター・マニュアル / ダイブマスタービデオ(DVD) / インストラクターマニュアル(紙版orデジタル版) / エンサイクロペディア / ダイブマスタースレートセット(4枚) / ダイブロスター
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